着物ってかわいい!

着物作家の君野倫子さんから、「Hope for Japan Fair」用にサイン入りの3冊の本をご寄贈いただきました。

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「ゆるく、自由に、そして有意義に—ストレスフリー・ツイッター術」電子書籍版発売のお知らせ

  Yuruku 大変お待たせ致しました。

パナマに行っている間に、拙書「ゆるく、自由に、そして有意義に──ストレスフリーツイッター術 」の電子書籍バージョンが発売になりました!

詳しい内容については、こちらをどうぞ。

 

 

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「私家版・ユダヤ文化論」についての「私家版・ユダヤ人論」

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本書をお送りくださった朝日出版社の赤井茂樹さんのご指摘で、読み直したところ、私が「読み違え」をしていたことが分かりましたので、追記、訂正いたしました。

この本ほどレビューを書くのを躊躇した本はありません。
というのは、本書の「はじめに」に書かれているように、「なぜ、ユダヤ人は迫害されるのか」について正直な意見を語ることには、著者の内田氏の言葉を借りると次のような罠があるからです。

 

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Facebookとは何ぞや?と思う人への入門書「Facebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム」

映画「ソーシャルネットワーク」の人気などに伴い、日本でもFacebookが注目されるようになっているようです。そこで、今日は、著者から献本をいただいた「Facebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム」をご紹介することにします。

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「ルポ・バトルグリーン」

「与える」ことにより「与えられる」というのは、何年も前からマーケティングとリーダーシップの専門家である夫のDavid Meerman Scottが提唱してきたことです。

その教えに従って、洋書のレビューを行う「洋書ファンクラブ」を開始したのですが、今回は、フリーのe-bookです(「電子書籍」と呼ぶほどたいそうなものではないので、ここでは米国の例にならって「e-book」と呼ばせていただきます)。

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ウェブ時代の本とメディアのゆくえ

私は、初代Kindleが400ドルくらいしていた頃に購入した初期ユーザーで、その後も新しいバージョンが出るたび買っているので、手元には、初代、二代、三代の3機種が揃っています。購入した電子書籍の数は、現時点で240です。マックにもiPhoneにもiPadにもキンドルのソフトウェアが入っていますので、Kindleを使わなくても、同期してどこでも続きを読み続けることができます。

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内田樹「街場のメディア論」を読んで浮かんだ、よしなしごと

怒濤のような1年も終盤にさしかかり、時間的にプライオリティが高い仕事に区切りをつけることができました。クリスマス前のこの時期は別の意味で忙しいのですが、暇を見つけては、読みたくて読めなかった本をちょびちょび読み始めています。

本の山の中から最初に手に取ったのが、内田樹氏の「街場のメディア論」です。

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脳って本当に面白い!と思う『単純な脳、複雑な「私」』

来年大学に進学する予定の娘は、neuroscience(神経科学)の部門が充実している大学に入学したいと言っています。数年前からオリバー・サックス博士の本を読んだり、脳に関するドキュメンタリーを観たりしているうちに、「脳は面白い」と言い出した彼女は、オンラインで 大学の講義を観たりして、ますますその思いを強くしていったようです。

そういう娘の話に延々と耳を傾けていたので、池谷裕二さんの『単純な脳、複雑な「私」』(朝日出版社)には、どっぷりとはまることができました。

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ゆるく、自由に、そして有意義に──ストレスフリーツイッター術

ツイッターについての本を書きました。

ツイッターのやり方、というよりも、どうすればストレスが少なくて、実りの多いツイッターができるか、ということを書いた本です。

 

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といっても、ツイッターの使い方やツイッターのビジネス利用方法を教える本ではありません。

「ゆるく、自由に、そして有意義に—ストレスフリー・ツイッター術」(朝日出版社)というタイトルどおりに、「ゆるく、自由に、そして有意義に」ストレスなしでツイッターをやりましょうや、という感じの本です。朝日出版社のサイトはこちらです。電子書籍版もでましたよ!

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